鶴岡市羽黒町の畑地に産業廃棄物32トンを不法に投棄したとして、鶴岡署は18日、廃棄物処理法違反(不法投棄)の疑いで、同市切添町で「富樫砂利」を経営する佐藤明夫容疑者(44)=同市山王町=を逮捕した。
調べでは、佐藤容疑者は、今月6日に従業員と共謀し、借りていた同市羽黒町川代の土地に、コンクリート片や瓦などをみだりに捨てた疑い。佐藤容疑者は「数年前から週に1回のペースでやっていた」と話し、容疑を認めているという。同署では余罪も追及する方針。
引用:ヤフーニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071019-00000129-mailo-l06




