個人様向けのゴミの片付け
小物の不用品処理
生ゴミ、火気厳禁、紙、鉄等の仕分け方法が異なるため
上記分類が必要と思われるものに関しては、
袋詰めせず、ゴミを固めた状態にしておくだけで大丈夫です。
●不用品、ごみの量や個数がはっきりしている場合
テレビ2個、机3個というふうに不用品の片付けする量や個数がはっきりしている場合は、お電話で引取り金額を確定し申し上げます。お引き取り段階で金額が上がることはありません。
●大量の不用品片付けなど量がはっきりしない場合
不用品やごみの片付けするものが多量にあったり、はっきりしない場合はお電話で概算費用をお伝えしたあと、現場見積もりを致します。
物置及び物置の中身を全部片付け
物置の中身というのは、とりあえず保管するものの結局使わないまま放置しているものも多いものです。例えば「お客様といっしょに必要なものと必要でないものを選別しながら、要らないものは引き取り片付け、必要なものは屋内や別の場所に移動する」といった単純な片付けではない場合でも気軽にお問い合わせください。物置自体の片付けも大丈夫です。
引っ越し後にでる細かいゴミを含む不用品の片付け
引越する場合、粗大ゴミに限らず、家庭ゴミなど細かいゴミ(ゴミ袋)も多く出ます。ブロックやタイヤなどの産業廃棄物も引き取り可能ですので、気軽にお問い合わせください。
賃貸マンション等で生活されていたままの状態のものを全て片付け
ゴミだめ
いわゆる「ゴミだめ」状態のケースも多く、搬出の際、できる限り環境に配慮し、仕分けをしながらの搬出となります。主に「紙」「鉄」「もえるゴミ」「もえないゴミ」「リサイクル品」「粗大ゴミ」に分けられます。また「ゴミだめ」といってもいろいろなケースがあり、雑誌・新聞の多いもの、ビン・ペットボトルが多いもの、臭いを発している場合もあります。経験豊富なスタッフが対応させていただきますのでお気軽にお問い合わせください。
居住者の方が亡くなられた場合の荷物の片付けや整理
多くは遺族の方からのご依頼となりますが、大抵はまずお依頼主の方々が必要なものを引き取られ、そのあと、弊社の方で分別後、片付けすることになります。必要なものの多くは、証券などの有価物、写真、手紙、印鑑、カギなどになると思われますが、よくゴミの分別中に発見されることもあります。その場合においてもあらかじめお申し付けいただければ、保管・保存しておきます。同時に使えそうな家電品や仏壇などの運搬もお気軽にお申し付けください。
庭にある雑多なゴミ
植木鉢や草刈り、剪定後の枝や草、ブロックや物干し竿など、公共機関では引き取りが困難なゴミも多くなります。場合によってはテントやタイヤ、車のパーツなどもあり、いろいろなゴミが出ることが予想されます。医療廃棄物や化学薬品などを除き、大抵のゴミは片付けが可能です。
そのほかあらゆる不用品片付けに対応いたします
医薬品、仏壇など以外であればどんなものでも片付けいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
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